修学旅行のはじめの体験は、「流氷硝子館」でのガラス細工体験でした。
オリジナルのペーパーウエイトを作るということで、好きな文字のシールをはり、機械で砂を吹き付けることで完成させる活動でした。
思い思いの飾りつけをし、ガラスが加工される様子を見ることができました。
空いた時間では、いろいろと見学し、また来たいという声も聞かれていました。
その後は、「オホーツク流氷館」の見学を行いました。
こちらでは、-15度の体験ができ、実際の流氷を体験できるコーナーがありました。
そこでは、濡れたタオルを振り回すことで、タオルが凍る体験もできました。
流氷館では、お土産を買ったり、ちょっと一息、ソフトクリームを食べる子どもたちもいたようです。
あっという間に次は本日最後の見学地となります。その後は宿泊地に戻る予定です。




